【大阪・豊中市】愛犬と遊べる無料ドッグラン!服部ビオパーク「ふれあい緑地」を楽しもう♪
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【大阪・豊中市】愛犬と遊べる無料ドッグラン!服部ビオパーク「ふれあい緑地」を楽しもう♪
愛犬と一緒に、思いっきり走ったり、のんびりお散歩したりできる場所を探している方におすすめしたいのが、大阪府豊中市にある「服部ビオパーク ふれあい緑地」
私の愛犬は生後6ヶ月からここに来ています。
甲斐犬 現在8才 オス
ここには、なんと屋外ドッグランが2か所!
しかも、ドッグランだけではありません。
広々とした公園の中には芝生の広場や健康遊具、運動施設などもあり、ワンちゃん連れはもちろん、家族でのお出かけにもぴったりの公園です。
そして嬉しいのが、ドッグランを無料で利用できること。
🚗 駐車場があるので車でのお出かけにも便利!
愛犬とのお出かけで気になるのが、やっぱり駐車場。
服部ビオパーク周辺には駐車場があり、車で訪れることができます。
今回利用したのは、ふれあい広場中央駐車場。
ドッグランから道路を挟んですぐの場所にあり、荷物の多いワンちゃん連れにはありがたいですね。
※駐車料金・利用時間などは変更される場合がありますので、訪問前に豊中市の公式情報をご確認ください。
🐕 屋外ドッグランはなんと2か所!
服部ビオパークの大きな魅力が、ドッグランが2か所あること。
メインとなるドッグランと、もう一つのドッグランが用意されています。
「今日はちょっと走らせたいな」
「他のワンちゃんと遊ばせてみたい」
という時にも嬉しい施設です。
ドッグランの中では、いろいろな犬種のワンちゃんに出会えることも。
元気いっぱい走り回る子もいれば、最初は少し緊張して隅っこで様子を見ている子もいます。
でも、何度か通っているうちに少しずつ慣れてくるかもしれません。
最初は端っこをテクテク歩いていたワンちゃんが、いつの間にか他のワンちゃんと遊び始める……。
そんな姿を見るのも、飼い主にとっては嬉しい瞬間ですよね♪
🌳 ドッグランだけじゃない!広々とした公園をお散歩
ドッグランで遊んだ後は、リードをつけて公園内をお散歩。
服部ビオパークは敷地が広く、緑も多いので、ワンちゃんとのお散歩にも気持ちのいい場所です。
芝生の広場もあり、ワンちゃんを連れてのんびり過ごすことができます。
ドッグランで走るのが苦手な子でも、広い公園をゆっくり歩くだけで十分楽しめそうですね。
🚻 トイレもあるので安心
長時間のお散歩や公園遊びでは、トイレの場所も気になります。
服部ビオパークには公園内にトイレが設置されています。
小さなお子さん連れのご家族にも安心ですね。
ただし、ワンちゃんの排泄物は飼い主さんが責任を持って処理することが大切です。
みんなが気持ちよく利用できるように、マナーを守って楽しみたいですね。
🐶 愛犬家にとって嬉しい「無料ドッグラン」
服部ビオパークのドッグランは、気軽に利用できるのが魅力。
これだけでも、ワンちゃんにとってはかなり充実した一日になりそうです。
📍 服部ビオパーク ふれあい緑地・ふれあい広場
所在地:大阪府豊中市服部西町5丁目周辺
車で訪れる場合は周辺の駐車場を利用できます。
🐾 こんな方におすすめ!
✔ 愛犬を走らせてあげたい
✔ 無料で利用できるドッグランを探している
✔ ドッグランだけでなく散歩も楽しみたい
✔ 芝生のある公園でゆっくりしたい
✔ 子どもと一緒に遊びに行きたい
✔ 車で犬を連れて出かけたい
🌿 まとめ
服部ビオパークは、愛犬とのお出かけにぴったりの公園です。
屋外ドッグランが2か所あり、さらに広い公園、芝生広場、健康遊具、トイレ、駐車場なども整っています。
「ドッグランで思いっきり遊ぶ!」
だけではなく、
「ドッグラン → 公園をお散歩 → 芝生でひと休み → 飛行機を眺める」
という過ごし方もおすすめ。
ワンちゃんと一緒に、休日をのんびり楽しんでみてはいかがでしょうか?
ただし、ドッグランや公園の利用ルール、開園時間、駐車料金などは変更されることがあります。
お出かけ前に、豊中市の公式情報を確認してから訪れるのがおすすめです。
愛犬との楽しい時間を、みんなで気持ちよく過ごしましょう🐶🌳✈️
私の「塚口・つかしんの記憶」
― 街の変化とともに歩んできた、私の不動産人生 ―
ちょっとおおげさ↑
三陽不動産株式会社
代表取締役 三木 康男
私は、昭和50年(1975年)生まれです。
昔の阪急塚口駅周辺は、今とはまったく違う雰囲気の街でした。
当時の塚口は、住宅地と商店街が広がり、駅前にはたくさんの人や自転車、車が行き交っていました。
そして、私が生まれた時代は、塚口の街が大きく変わっていく時代でもありました。
1978年 ― 塚口さんさんタウンが誕生
私が3歳だった昭和53年(1978年)7月7日。
阪急塚口駅南側に、現在の街の原型となる**「塚口さんさんタウン」**が開業しました。
1番館、2番館、3番館。
商業施設、住宅、映画館などが一体となった大規模な駅前再開発でした。
当時としては、とても新しい街の形だったと思います。
駅を降りると、商業施設があり、買い物ができ、映画を見ることができ、そしてその上には住宅がある。
今では当たり前のように感じる「駅前の複合施設」という考え方が、昭和50年代の塚口にはすでにありました。
そして、子どもだった私にとって、さんさんタウンは単なる商業施設ではありませんでした。
塚口さんさんタウンは「屋上の遊園地」「ヒーローショー」「映画館」
「母につれて行ってもらった特別な場所」でした。
1985年 ― 「つかしん」が誕生
そして、私が10歳になった昭和60年(1985年)。
グンゼ塚口工場の跡地に、巨大な商業施設**「つかしん」**が開業しました。
当時の私にとって、つかしんは特別な場所でした。
特に覚えているのが、
屋上のゲームセンター。
子どもにとって、ゲームセンターはまるで別世界です。
友達と一緒にゲームをして、時間を忘れて遊んでいました。
そして、もう一つ忘れられない場所があります。
つかしんの横にあった、
「おもしろ自転車エリア」です。
そこで私は、小学生の頃、一輪車の練習をしました。
何度も転びながら、うまく乗れなくて、それでも練習していました。
今振り返ると、ほんの小さな子どもの記憶です。
でも、40年以上経った今でも覚えています。
そして、私は不動産の仕事へ
大人になり、私は不動産業界に入りました。
その後、尼崎市、豊中市、伊丹市
などで不動産会社に勤務し、住宅や土地、マンションなど、さまざまな不動産に携わってきました。
仕事として街を見るようになると、子どもの頃とは違う景色が見えてきました。
「この土地は昔、何だったのだろう。」
「この道路は、昔からここにあったのだろうか。」
「この建物ができる前は、どんな街だったのだろう。」
「なぜ、この場所に人が集まるのだろう。」
そんなことを考えるようになりました。
2014年 ― 独立
そして、平成26年(2014年)。
私は独立し、三陽不動産株式会社を開業しました。
開業場所として選んだのは、
つかしんに近い、稲野駅周辺。
理由の一つは、やはり、「つかしんが好きだったから」です。
子どもの頃、ゲームセンターで遊び、一輪車の練習をした場所。
そんな思い出のある街で、自分自身が不動産会社を始めることになりました。
子どもの頃に遊んだ街を、今は不動産の仕事で見る
不思議なものです。
子どもの頃は、
「ここで遊びたい」
という目線で街を見ていました。
今は、「この街は、これからどう変わっていくのだろう」
という目線で街を見るようになりました。
街には「記憶」が残っている
不動産は、土地と建物だけではないと思っています。
その場所には、そこで暮らした人の記憶があります。
子どもたちが遊んだ場所。
家族が買い物をした場所。
友達と待ち合わせた場所。
初めて一人で電車に乗った場所。
昔から変わらない道路。
そして、時代とともに姿を変えていく建物。
そうした一つ一つの記憶が、その街の歴史になっていくのだと思います。
私にとって、塚口・稲野・つかしんは特別な街です
私は昭和50年に生まれました。
1978年、さんさんタウンが誕生。
1985年、つかしんが誕生。
そして子どもの私は、つかしんのゲームセンターで遊び、
横の「おもしろ自転車エリア」で一輪車の練習をしました。
その後、不動産業界に入り、
尼崎、豊中、伊丹の街を仕事として歩き、
2014年、独立。
そして今、子どもの頃に遊んでいたつかしんの近くで、不動産会社を経営しています。
考えてみれば、
私の人生は、街の変化と一緒に歩んできたのかもしれません。
だから私は、単に「不動産を売る・買う」というだけではなく、
その土地がどんな場所だったのか。
これからどんな街になっていくのか。
そこまで考えながら、不動産に向き合いたいと思っています。
三陽不動産株式会社
代表取締役 三木 康男
1975年生まれ
尼崎・豊中・伊丹の不動産会社に勤務
2014年 独立開業
子どもの頃に遊んだ街で、今は不動産の仕事をしています。
1.建物の築年数・概要
塚口さんさんタウンは、1978年(昭和53年)7月7日開業です。阪急塚口駅南側の駅前再開発によって、当初は1番館・2番館・3番館の3棟で整備されました。敷地面積は約8,199㎡です。
1番館
1978年3月築とされる資料あり
SRC造
地上6階・地下2階
現在も商業施設として営業
映画館「塚口サンサン劇場」など
2015年に耐震補強工事完了
2番館
1978年6~7月築
SRC造
地上14~16階・地下2~3階程度(資料によって階数表記に差があります)
住宅120戸+商業・公共施設の複合施設
2013年に耐震補強工事完了
つまり、2026年現在で築約48年です。
特に2番館は単なる古いマンションではなく、駅徒歩1~3分程度、商業地域、1階等に店舗を持つ「駅前複合型マンション」というところが重要です。
2.再開発・建て替え計画
3番館は既に建て替え済み
以前の3番館は老朽化を理由として2017年に建て替えが決定し、解体。
その跡地にプラウド阪急塚口駅前+SOCOLA塚口クロスが建設されました。
現在の建物は、地上16階 地下2階 421戸
商業施設SOCOLA 2022年完成
という大規模な複合施設に変わりました
つまり、旧さんさんタウン3番館 → 現在のプラウド阪急塚口駅前+SOCOLA
という大規模な建て替えが既に完了
では、1番館・2番館は?
現時点で確認できる尼崎市・さんさんタウン側の情報では、1番館・2番館について、3番館のような具体的な建て替え決定・事業着手は確認できません。
むしろ公式サイトでは、1番館2番館
が現在も営業を続けており、両館とも耐震補強済み
したがって、「さんさんタウン全体を近いうちに全部建て替えることが決まっている」
という状態ではありません。
ただし、駅前は今後も変わります
尼崎市は阪急塚口駅南側について、
「はんつか広場」を中心とした駅前空間の整備を進めています。
計画では、駅前東西道路の広場化.ベンチ設置.バリアフリー化.自転車通行環境整備
駐輪場の建て替え.駅前広場等の整備などが予定されています。
3.周辺の不動産相場
塚口は現在、「古い駅前マンションだから安い」という単純な市場ではありません。
2026年の南塚口町の中古マンション取引データでは、平均約49.4万円/㎡、坪単価約163.5万円となっています。
一方、駅徒歩5分以内の取引では、約62.5万円/㎡というデータがあります。
駅距離による価格差がかなりあります。
例えば70㎡なら単純計算で、南塚口町平均:約3,458万円.駅徒歩5分以内:約4,375万円程度になります。
もちろん実際には築年数、階数、向き、眺望、管理状態、リフォーム状況などで大きく変わります。
塚口駅全体を見ると2026年の塚口駅周辺中古マンション取引では、平均約52.3万円/㎡。
前年比では**+3.6%**となっています。
塚口駅の標準的な中古マンション価格は直近3年間で約6.9%上昇しています。
つまり、塚口駅周辺は長期的には比較的底堅いと見ることができます。
4.さんさんタウン2番館は面白い物件です
① 阪急塚口駅徒歩1~3分
駅距離が圧倒的に強い。
② 商業地域
土地の利用価値が高い。
③ 住宅+商業+公共施設
単純な住宅マンションではない。
④ 3番館の建て替え実績
すでに隣接する3番館が、築約40年 → 大規模再開発 → 421戸の新築タワー型マンション+商業施設へ変わっています。
今後の資産価値も安定するでしょう
塚口さんさんタウンの売却、購入は三陽不動産株式会社にお任せ下さい
無料査定・秘密厳守・現金買取
フリーダイヤル0120-775-340
664-0861
兵庫県伊丹市稲野町1-16-16


















